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Going against 

メッツはシーソーゲームにサヨナラで敗れ、5連敗。
月曜には2位・フィリーズと6ゲーム差、
しかし今日の負けで2ゲーム差に。

序盤は完全にフィリーズのペース。
メッツ先発・ヘルナンデスを3発5点でKO。

しかし5-0となってもメッツは諦めません。
4回に3点、5回に2点返し、一挙に同点。
負けまいと必死にしがみつくメッツ。

しかしフィリーズは反撃します。
6回2死から3点取り、8-5とリード。

3点ビハインドから執念のメッツ打線に転機が訪れます。
1点返し、尚8回1死満塁からチャベスのタイムリーで同点。
続くライトの打席で3盗を狙ったレイエス。
捕手からの返球は逸れ、9-8で勝ち越しに成功。
さらに1点追加し、この回に一挙5点、10-8と大逆転。

8回裏のマウンドにはワグナー。
6アウトでのセーブを任せます。。
しかし8回に1失点、9回に2失点でサヨナラ。
スタミナ切れもあり、打ち砕かれました。

今日の粘りは無駄にしたくないところ。
明日からの3位・ブレーブスとの3連戦に繋げたい。
我がメッツはメインが先発。
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死のロード 

メッツは4連敗。
まさに死のロード。

先制はメッツ。
初回にライトのソロHRで1-0。
その裏に2-1と逆転を許すも、すぐさま2-2に。
しかし5回にフィリーズが1点勝ち越します。

9回に相手の抑えを1死1、3塁と攻めます。
代打・グリーンのゲッツー崩れで同点、と思いきや、
1塁走者アンダーソンの守備妨害で試合終了。

先発ペレスは力投を披露。
6回を5四球3失点も10奪三振を記録。
結局味方の援護は2点止まりで負け投手に。

明日は絶対に勝ちが必要。
最後の砦、ヘルナンデスで挑みます。

Hard ball 

メッツはサヨナラ負けで3連敗。
2位・フィリーズとは4ゲーム差に。

メッツは2回にデルガドの久々の2ランで先制。
先発グラビンは7回を無失点で降板。
勝利を狙える展開ですが、
8回裏にフェリシアーノとハイルマンが共に1失点。
試合は延長戦へ。

10回裏、モタがハワードにサヨナラ2ランを浴び、試合終了。
打線はデルガドの2回の2点のみで僅か6安打。
グラビンの力投を無駄にする結果となりました。

明日は何が何でもを勝って負け越しを避けたいところ。
メッツはペレスが先発予定。

Dropped 

メッツはフィリーズとの初戦を落とし、2連敗。

先制はフィリーズ。
1死2塁から7番・ワースの2塁打で先制。
3回には主砲・ブレルの2ランで3-0とリード。

メッツ打線は相手先発・ダービンを攻略できず。
4回に1点差に近づくも、その後無得点。

先発ローレンスはストライクを次々と投げ込む投球。
しかし甘く入った球は飛ぶように被弾。
結局4回2/3を5失点で降板し、敗戦投手。

後続の中継ぎ陣が終盤に崩れ、初戦は大敗。
残り3戦には勝って、フィリーズを離したいところ。
明日は先発・グラビンが通算303勝目を狙います。

Bring it on 

メッツはスウィープ失敗で連勝は2でストップ。

先制はドジャース。
3回、2死1塁から2番・ピエールの三塁打で先制。
メッツはその裏に反撃開始。
1死1、2塁でライトの2ベースで逆転に成功。
しかし5回に2点取られ再びリードを奪われます。
6回には2死から3点取られ、6-2と完全に相手ペース。
反撃も及ばず、敗戦。

先発メインは幾度のピンチの中での投球。
終盤は疲労も重なり粘り切れませんでした。
結局、5回途中を6失点(自責点3)で8敗目。

明日からは重要な遠征。
同地区の2位・フィリーズ(6ゲーム差)と4連戦、
そして3位・ブレーブス(7ゲーム差)と3連戦。
初戦を勝ってリズムを作りたいところ。

観戦試合#5 (4勝1敗) 

メッツは2連勝で貯金は今季2度目となる計18。

先制はメッツ。
3回に1死3塁とし、ライトがセンターに転がし先制。
5回には2死満塁からデルガドの2点適時打で加点。
20打席目で久々のヒット。興奮しました。

先発・ヘルナンデスは最高の投球を披露。
6回2死まで無失点、7奪三振を奪う内容。
2死から2者連続HRで2失点も7回を投げて降板。

4-3と迎えた9回裏に抑えとして登板したのはハイルマン。
どうやらワグナーの休養日だったそうな。
1死から安打を浴びるも、次打者をゲッツーに抑え試合終了。
勝利投手のヘルナンデスは7月以降負け無しの4連勝で9勝目。

明日は勝って1週間ぶりのスウィープに期待。
先発はメインの予定。

初戦 

ドジャースとの初戦は勝利。
メッツの連敗は2でストップ。

先制はメッツ。
初回無死2塁から2番・ゴティのツーベースで先制。
最多勝有力の相手先発・ペニーから早速得点。
5回にはライトの23号ソロも飛び出し、3-0とリード。

先発ペレスは毎回走者を背負うも、好投。
7回を無失点、6奪三振の活躍で降板。

後はここ数試合不安定なブルペンに託すのみ。
8回に1点失うものの、8回裏に打線が2点を返上。
最後は昨日の敗戦投手、ワグナーが登板。
1死満塁とピンチを迎えるも見事抑え、試合終了。

明日はヘルナンデスが先発予定。
シェイで観戦してきます。
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