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winning on 

メッツは接戦を制し、連勝は5となり、今季10勝目を挙げました。

初回に3連打で2点先制したメッツ。ペレスには十分となる2点でした。

先発は先週打線に6点もらいながら、
5回途中を6失点で降板し、不本意な内容だったペレス。
しかしこの試合ではまるで別の投手。
毎回ランナーを背負うも、要所で三振を奪うなど強気の投球。
相手の主砲・ハワードに2打席連続三振と絶好調時のペレスそのもの。
しかし制球が乱れ、無失点も球数が増え、6回途中で降板。

7回にレイエスの2ランで4-0と引き離すも、最終的には必要な点でした。
ペレスの後を投げた中継ぎ陣はフィリーズの猛攻をなんとか2点に留め、
最後はワグナーのここ4試合で3S目のセーブで締め、このカードの勝ち越しを決めました。

明日はペルフリーが2カード連続スウィープを狙うべく先発します。

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