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not so feel good story 

フィガロアとソーサが打ち込まれ、ナショナルズとの初戦を落とす。

序盤は1点ずつの取り合い。
メッツは2回から1-0、2-1、3-2とリードを奪うも、
奪うたびにフィガロアが1-1、2-2、3-3とリードを消す展開に。

制球が乱れ、4回まで2死球を含む4四球と苦しい立ち上がりのフィガロア。
毎回ランナーを背負いながらまさに綱渡り状態。
5回にはついに制球が悪化し3失点。結局6失点で降板し、負け投手に。
4年振りにメジャーに復帰した苦労人も、結果を残さなければただの投手。

打線は相手より多い12安打を放つも、僅か4点のみ。
寒さの影響かもしれません。

結局フィガロア降板後はソーサが4失点し10-4で試合終了。
サンチェス、スミス、ワグナーそれぞれの無失点が唯一の救い。

明日はメインが先発予定。

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