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offensive line-up 

メッツは打撃戦を制し、エンゼルスとの交流戦初戦を勝利。

初回にまずレイエスが四球→進塁打→三盗→捕手送球エラー→生還し、
2死からベルトランが相手の先発ウィーバーの甘い速球をバックスクリーンへ。
2回と3回にも1点追加し、3回までに4点とウィーバーを立ち上がりからとらえます。

メッツ先発は先週8回を1失点に抑えたもワグナーに勝ちを消されたペルフリー。
初回に1点失うも、味方の守備に助けられピンチ脱出し3回までパーフェクト。
しかし4回に2点失い、さらに味方が7回に4点取った裏に無死から1失点で降板。

代わったフェリシアーノは3打者中打ち取ったのはわずか一人。
2点返され、さらに1死二塁三塁と一打同点のピンチ。
ここで代わってハイルマン。見事エンゼルスの主軸、ゲレーロとハンターを空振り三振。

8回に1点追加し9-6で最後はワグナーが締め、試合終了。
ペルフリーは6回6失点と踏ん張りきれずも、打線に助けられ2ヶ月ぶりの白星。

強豪球団との初戦を制し、いい流れがきてるのは確か。
今日の先発はサンタナ。相手はエースのラッキー。

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