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late-inning come-back 

メッツは鮮やかな逆転勝利を収め、連敗を阻止。

初回に制球が乱れていた相手先発レイエスを攻め2得点。
しかしその後は安打が出ず、結局レイエスが降板した6回までわずか1安打。

一方、メッツの先発ペレスも序盤に制球難。
初回を凌ぐも、3回に無死一塁二塁のピンチを迎えます。
まずジョーンズにセンター返しを許し2-1。続くインファンテが内野安打で満塁。
5番・6番のマキャンとフランコーアの連打でブレーブスが同点、勝ち越し。

3-2と1点ビハインドのまま、試合は8回へ。
まず1死からエバンズとライトが四球を選び、ベルトランの内野安打で満塁。
続くデルガドの打席では左投手に変えられるも、甘い速球を逃さず逆転二塁打。
さらに続くタティースが敬遠されて再び塁を埋めると、
今度はイーズリーがしぶとくセンター前に打ち、走者二人ホームイン。
メッツはその後さらにもう1点追加し、8回裏に計5得点で一挙逆転に成功。

最後はショーンワイスが無失点で締め、試合終了。
守護神ワグナーの回復が思わしくないというニュースと共に望んだこの試合。
終盤に打線がつながり、連敗を見事阻止。

明日も勝って、再び連勝街道に突入したいところ。
先発マウンドには先週11勝目を挙げたペルフリー。

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