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lesson in loss 

アストロズに大敗を喫し、メッツの連勝は4でストップ。

メッツの先発はDL復帰後、球威が落ちているメイン。
初回は3者凡退に抑えるも、2回に1失点。
さらに3回には無死から投手と先頭打者を塁に出し、
テハダのライト前ヒットで2点目、続くバークマンに3ランを被弾。
3回までに5失点と立ち上がりから打ち込まれるメイン。
6回にも3点失い、6回途中で降板。

今日の唯一の救いはメインの球威が戻ったこと。
最速94マイルの速球が3回以降から幾度も投げられるように。
しかし6回2/3を8失点の内容では、心配は拭えません。

一方、打線は相手先発バッキーに4回まで完全試合ペース。
しかし5回にマーフィーが四球を選び、初出塁を果たすと、
続くチャーチの二塁打で初安打、初得点で5-1。
しかしその後は拙攻が目立ち、得点は8回のシュナイダーの2ランのみ。
結局8-3の大敗の結果で試合終了。

明日はペレスが先発予定。
後半戦が始まってから、初めて観戦してきます。

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