スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

back at top 

メッツは打撃戦を制し、3連勝。
フィリーズが敗れたため、久々に首位浮上。

初回にレイエスの先頭打者HRで先制するも、
2回にブレーブスが2点返し、逆転。
しかし3回に1死二塁から主軸の3連打で3得点、4-2。
さらに4回にはエバンズの今季2号ソロが飛び出し、5点目。

メッツの先発はペレス。
2回に味方の失策が絡み2失点(自責点1)、さらに3回にも1失点と、
難のある立ち上がりも、その後は6回まで1点に抑える内容で降板。
6回4失点とまあまあの数字での降板。

5-4の7回裏に4投手をつぎ込んで1失点。
5-5になった8回に一塁二塁から代打マーフィーの2点二塁打で勝ち越し、
2死からさらに2点奪い、9-5でメッツが終盤に勝ち越し成功。

その4点のリードを、ストークスがしっかり守り、試合終了。
ペレスは勝敗つかずも、この時期では白星よりチームの勝利が大事。
伏兵以上になりつつあるマーフィーの殊勲打で、今季アトランタ初勝利を飾りました。

明日の先発はここ最近不安定なペドロ。
早々とブレーブスに勝ち越しを決めるべく、好投を期待。

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://metsblog.blog74.fc2.com/tb.php/445-da482edf

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。