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tough loss 

メッツは接戦に敗れ、連勝は3でストップ。
フィリーズが敗れたため、再び2位に逆戻り。
一方、ブルワーズが負けたため、ワイルドカードでは2.5ゲーム差で首位。

メッツの先発は、ここ最近安定の欠けるペドロ。
この日も初回に無死からヒットと四球で一塁二塁とピンチを作り、
続くジョンソンの二塁打であっというまに1失点。
さらに同回に2点許し、3失点の散々の立ち上がり。

初回に3点失うも、2回以降はまずまずの内容。
中盤からは速球の制球が良くなり、ストライク中心のピッチング。
6回には1点失うも、6回を投げきり、降板。

一方、メッツ打線は相手先発カンピーヨに対し、4回まで無得点。
しかし5回に2死一塁二塁からペドロが2点二塁打を放ち、1点差に接近。

そのカンピーヨは6回で降板し、打線は弱い相手の中継ぎ陣に挑みます。
しかしオーマン、ベネット、ゴンザレスに封じられ、4-2のスコアで試合終了。

ペドロは6回を4失点にまとめるも、初回の3失点が響き今季6敗目。
先月から勝ち星が無く、結果を残せない登板が多々。

明日はペルフリーに今カード勝ち越しを託します。
勝って、良い流れで今季最後を迎えるシェイに帰還したいところ。

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