スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

homework 

WBC組の離脱後の初戦は14-3と大敗を喫し、望んだ第7試合目。同地区のナショナルズ戦で、二人の先発投手がそれぞれ課題を残しました。

まず先発はオープン戦初登板となるペルフリー。初回にジョンソンに2ランを浴びるなど計3失点。四球は1つながら、やや甘い球が目立ったようです。3回を5安打3失点の内容でした。続いて上がったのは先発5番手の最有力候補のヘルナンデス。4回、5回は無失点に切り抜けるも、6回から急に制球が乱れ3四球と苦しみました。結局は予定の3回を投げ終えれず、2回2/3を5安打3失点の内容。

チームは6-4で敗れ、打線は僅か5安打のみ。4得点の全てはHR。タティースがソロ、カストロが3ランを打ちました。カストロはオープン戦2本目のHRで好調を維持しています。

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://metsblog.blog74.fc2.com/tb.php/472-6b5c1784

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。