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batting pitcher 

先発ペレスの乱調が響き、メッツの連勝は2でストップ。

ペレスは開幕から不安定極まらないピッチングが続いており、いい結果が求められていました。初回は無失点に切り抜けるも、2回にフローレスに特大の2ランを浴び、3回にも単長打で2失点。さらに5回に1死から歯止めが効かず、カーンズにソロを被弾、さらに二塁三塁になったところで見切りを付けられ、降板。その後2番手としてマウンドに上がったフォッサムも止められず、貧打にあえぐナショナルズにまさかの計8失点。

打線は初回にデルガドの三塁打で1点先制するも、その後は続かず。ルーキー右腕のジマーマンを攻略できませんでした。結局降板するまでその1点のみで、その後もナショナルズの中継ぎ陣を攻めれず、試合終了。ライトは4打席で3三振と大ブレーキ。少し深刻でしょうか。

ペレスは4回1/3を7失点と最悪の結果で今季2敗目。これまで19回1/3を投げ、15四球、防御率9.31では話にはなりません...。明日からはマーリンズを迎えて3連戦。11勝1敗の好スタートも6連敗で調子を落としてるだけに、目を覚ませたくないところ。

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