スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

no stars, eleven runs 

メッツは久々の大勝でカージナルスを撃破。

打線は初回に、チャーチのタイムリーで1点先制します。4回にはタティースの内野ゴロで1点、2アウトから今季初スタメンのエバンスが特大2ランを放ち、4-0で試合は中盤へ。

メッツの先発はこれまで2勝しているニエベ。初回から好投を続けるも、4回に2死ながら満塁とし、この日最大のピンチを迎えます。しかしアンキールをフルカウントから速球で空振り三振を奪い、ピンチを脱出。その回以降は、無難に6回まで投げ、100球を少し越えたところで降板。

その後もメッツ打線は手を緩めず、6回に単長打で3点、7回には相手の失策につけ込んでさらに4点。7回を終え、16安打・11得点と完全にメッツのペース。ニエベの降板後は、ストークス、ミッシュ、パーネルが無失点に抑え、11-0で試合終了。ニエベは6回を無失点に抑え、3連勝で今季3勝目。

明日はサンタナ、カーペンターの両エース対決。メッツは5カードぶりの勝ち越しを狙います。

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://metsblog.blog74.fc2.com/tb.php/547-21f3e653

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。