スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

struggling Bobby 

メッツは大敗を喫し、2連敗。勝利に期待を持てる日はもはやゼロ。

打線は初回に1アウトから四球と安打でチャンスを作り、4番フランコーアの2点タイムリーツーベースで2点先制。1点差とされた4回には、走者をため、シュナイダーの2点適時打で、再びメッツがリードを手にします。

この日の先発はパーネル。初回に2点をもらうも、2回と3回で3点許し、リードを守れません。その後もフラフラしながらも、5回まで何とかたどり着きます。いきなり1アウト一塁二塁のピンチを迎え、打席には主砲リー。リーは何とかファールフライに打ち取るも、続くラミレスに同点タイムリーを浴び、2度目のリードも守れず。しまいには、福留を歩かせ、フォックスに勝ち越し満塁弾を浴びるなど、この回炎上し、一挙5失点。結局4回2/3しか投げれず、2番手高橋と交代。

相手の一発で、打線も意気消沈。結局4点のみに終わり、11-4の結果で試合終了。パーネルは5回途中で9安打8失点の散々な内容で、今季7敗目を喫しました。ここ3試合では0勝3敗、防御率15.23と打ち込まれており、先発転向後は苦悶の日々が続いてます。

明日は何としてでもスウィープは避けたいところ。しかし相手はエースのザンブラノ。惨敗だけは見たくありません。

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://metsblog.blog74.fc2.com/tb.php/609-48d4766f

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。