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what an effort 

メッツはカブスに快勝を収め、連敗を2でストップ。

打線は1点を追う3回、ペガンとカスティーヨが出塁し、マーフィーとフランコーアがそれぞれタイムリーを放ち、逆転。続く4回にはヘルナンデスのタイムリー三塁打などで2点追加し、相手先発ザンブラノに11安打を浴びせ、ノックアウトさせます。

この日の先発はフィガロア。初回こそ1点失うも、4回までに7奪三振を奪うなど、なかなかの立ち上がり。味方の援護ももらい、調子を上げ、7回までに奪った三振は自己最多となる10。速球にノビが見られ、変化球もキレキレと、まさに絶好調の投球内容でした。

フィガロアの降板後は、ストークス、ロドリゲスの繋ぎ、4-1でゲームセット。打線は序盤の4得点のみも、フィガロアには十分でした。先発としては今季初勝利で、今季2勝目を挙げました。ロドリゲスは久々のセーブを挙げ、今季28S。

明日のオフを挟み、火曜からはロッキーズとコロラドで3連戦。久々の連勝に期待したいところです。

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