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they're back, Davis shines  

メッツはオープン戦・3試合目、ホームでカージナルスを下し、今春2勝目。主力がようやく実戦に復帰しました。

初回にライトの2ランなどで一挙3点先制。昨年の鬱憤を晴らすような一撃を最初の打席で放つのはさすが。ライトらしい逆方向への一発は本人も満足でしょう。

一方、良い形で先制した打線に対し、投手陣は…。先発のナックルボーラー、ディッキーは2回まで好投も、3回に突如乱れます。結局3回も持たず、7安打5失点で惜しくも良い結果とはならずに降板。

ビハインドの展開も、打線は中盤に爆発し、一挙に7得点。終盤には1点差と迫れられるも、8回にチームのNo.1プロスペクト(有望株)、デービスのグランドスラムなどで突き放し、17-11で勝利しました。両チーム合わせて28得点とオープン戦らしい試合でした。この日もあえなく観られなかった…。明日はようやくフル試合観れます。ちょうど五十嵐も登板予定でラッキー。

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