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poor managing 

全ての継投が裏目に出て、メッツはナショナルズに逆転負け。

打線は初回にライトのタイムリーなどで2点先制。5回にはデイビスの適時打で差を2点とします。

この日の先発はヤング。2回に1点許すも、得意の打たせて取る投球が功を奏し、7回に降板するまで被安打はわずか1。2試合連続の好投で、苦しんでいる先頭ローテとは対照的です。

しかしメッツの流れはここまで。8回に登板したカラスコが2点を許し、試合は振り出しに戻ります。11回には2イニング目を投げたボイヤーが3ランを含む4失点。試合は結局7-3で落とし、再び借金生活に戻りました。

明日からは主砲ゴンザレス率いるロッキーズと4連戦。初戦と2戦目に先発予定のペルフリーとニースはいい結果を残したいところです。

コメント

開幕から苦しい試合が続きますね。
ボイヤーを始め、リリーフ陣は打たれ過ぎです。

いつもコメントありがとうございます。

確かに打たれすぎですよね。ちなみにボイヤーは試合後、戦力外通告を言い渡されました。
メジャーに上がったかつての名クローザー、イスリングハウゼンに期待です。

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