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all effort win 

決死の継投で虎の子のリードを守りきり、メッツはブレーブスに辛勝。連敗を7でとめ、一息。

打線は初回、レイエスを二塁に置き、この日2番に抜擢されたトーリーがセンター前にタイムリーを放ち、1点先制。デイビスのタイムリーも続き、2-0とします。5回には再びトーリーの適時打で3-1。

この日の先発はジー。DL入りしたヤングの代役でした。2回には1点許してなおも無死満塁のピンチを迎えるも、ヤングを内野フライ、スクイズ失敗を突いて併殺にしとめ、失点を最小限に抑えます。6回も投げるも、2アウトから四球を与えたところで降板。

ジーの後は、先発投手のカプアーノとディッキー、イスリングハウゼンと繋ぎ、最後はロドリゲスが一打同点のピンチを封じ、ゲームセット。急遽の登板となったジーはプレッシャーの中、見事期待に応えて今季1勝目を挙げました。

明日はオフ。火曜からは再びホームに戻り、アストロズと3連戦。この勝利を手に、上昇していきたいところです。

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