スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

should've won 

終盤のリードを守れず、メッツはブルワーズにサヨナラ負け。連勝は3でストップ。

この日の先発はペルフリー。低めを狙った投球が光り、3回を終え、無失点と幸先のいい立ち上がり。しかし1-0の4回にフィールダーに手痛い2ランを浴び、逆転を許します。

打線は相手先発のウルフに対し、4回にボークによる1点のみと牛耳られます。しかし8回、3番手のローを攻め、1アウト一塁二塁からベルトランのタイムリーで追い付くと、続くペガンのタイムリーで勝ち越し。さらには2アウトからポリーノの特大3ランも飛び出し、1イニング5得点で一挙に逆転します。

しかしそのリードも長くは続かず、ビエトがブラウンに2点タイムリー、代わったイスリングハウゼンがフィールダーにこの日2本目となる同点2ランを浴び、試合は振り出しに。試合は9回、2アウト二塁からサイアーがモーガンにサヨナラ打を許し、試合終了。

一度は4点のリードを得たものの、結局追い付かれ、あえなくサヨナラ負けという悪夢の展開。明日はエースのギャラードだけに、ものにしたいところでしたが...。とにかく悪い負けを引きずりたくないところです。メッツの先発はニース。

コメント

今日もリリーフが打たれましたか…
終盤に4点差もありながら逆転されるなんて、考えられません

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://metsblog.blog74.fc2.com/tb.php/895-3203bfd7

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。