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not coming easily 

メッツは延長戦の末、パドレスを破り、連敗を5でストップ。

打線は2回、先頭のデューダの2試合連続ソロで1点先制。さらに1アウト一塁からトーリーの3号2ランが飛び出し、3-0とします。

この日の先発はディッキー。早々から援護をもらうと、6回まで1失点のみと素晴らしい投球をみせます。しかし7回にベナブルに1点差に迫られる2ランを浴び、スタミナ切れ。

2ランで流れはパドレスに向き、続く8回にはパーネルがブランクスに同点打を浴びます。しかし10回に1アウト二塁三塁から途中出場のへアストンの内野ゴロの間にプリーディーが生還し、リードを再奪。最後はイスリングハウゼンが一打同点のピンチを迎えるも、後続を断ち、ゲームセット。イジーはこの死守で大台となる通算300セーブを記録しました。

勝てる試合を落としかけたものの、最後に何とか繋ぎ止めました。この試合を落としていたらと思うとゾッとします。明日は余裕を持った勝利に期待です。

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