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メッツはカブスにサヨナラ勝ちし、連敗を2でストップ。

この日の先発はペルフリー。初回に1アウト満塁のピンチを切り抜けるも、リズムには乗れず、3回に2点、4回に1点と苦しい投球が続きます。

打線は3点を追う4回、ライトの内野ゴロで1点返しなおもチャンスを作ると、ベイのタイムリー、続くエバンスの内野ゴロでさらに2点追加し、追いつきます。5回にはターナーの技ありタイムリーで試合中盤で一気に勝ち越し。

ペルフリーは5回から調子を上げ、7回途中まで投げ、マウンドを後にします。降板後はスティンソン、イスリングハウゼンと繋ぎ、最後は阿コスタ。しかし2アウト一塁から先頭打者カストロにヒットを許すと、続くバーニーにもセンター前に運ばれ、同点にさせてしまいます。

その後は何とか後続を断つと、その裏に先頭のエバンスの安打、犠打で1アウト二塁で一打サヨナラのチャンスメーク。代打テハダは打ち取られるも、続くレイエスの敬遠の後、ターナーのツーベースが飛び出し、試合終了。熱いターナーだけに、敬遠で燃えていたはずです。

明日も勝利し、今カードの勝ち越しを狙います。先発は好不調の波が激しいカプアーノです。

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